その品の「代わり」、すぐ見つける
廃番や欠品で手に入らない品の、代わりになる品を探します。品番でも、「浴室の天井換気扇」のような言葉でも探せます。はじめての方は下の例を押してください。
代わりの候補
気になる候補は「☆ 残す」。残した候補を比べて決めたら、そのまま発注書を作れます。
!デモ版のため、候補は架空の取扱品リスト(メーカーA〜E・30品)から計算で出しています。本番ではAIがメーカー各社のカタログと後継品の案内を読み込んだ表から探し、違いを説明します。存在しない品番は出しません。
決めて発注する
残した候補を今の品と並べて比べ、決めたら「この中から発注書を作る」。発注書(PDF)と、取引先に送るメール文ができます。
発注書を作る
代わりに使う品を選んで、数量と納品先を入れるだけです。
!本番では、ここで作った発注書は「見積・発注・請求」の発注書と同じ台帳に入り、月末の請求との突き合わせにも使えます。
発注書 下書き
中身を確認して、PDFとメール文を取引先に送ったら「発注済みにする」を押してください。